| 1912年4月 |
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| 明治45年 April 卯月(うづき) 閏年である |
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| 日数:30 |
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| 1912-04-01 (月) 1912-04-02 (火) 1912-04-03 (水) 1912-04-04 (木) 1912-04-05 (金) 1912-04-06 (土) 1912-04-07 (日) 1912-04-08 (月) 1912-04-09 (火) 1912-04-10 (水) 1912-04-11 (木) 1912-04-12 (金) 1912-04-13 (土) 1912-04-14 (日) 1912-04-15 (月) 1912-04-16 (火) 1912-04-17 (水) 1912-04-18 (木) 1912-04-19 (金) 1912-04-20 (土) 1912-04-21 (日) 1912-04-22 (月) 1912-04-23 (火) 1912-04-24 (水) 1912-04-25 (木) 1912-04-26 (金) 1912-04-27 (土) 1912-04-28 (日) 1912-04-29 (月) 1912-04-30 (火) |
| 元号とその期間 | |
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| ・明治:1868年1月25日~1912年7月29日 (16257日, 44年+187日) ・大正:1912年7月30日~1926年12月24日 (5261日, 14年+148日) ・昭和:1926年12月25日~1989年1月7日 (22660日, 62年+14日) ・平成:1989年1月8日~2019年4月30日 (11070日, 30年+113日) ・令和:2019年5月1日~ (2655日, 継続中) |
| 明治改暦(めいじかいれき) | ||||||||||||||||||||
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| ・明治5年12月2日(1872年12月31日)を以て、 旧暦(天保暦)を廃止した。 ・その翌日(1873年1月1日)から、 新暦(グレゴリオ暦)に移行し、 明治6年1月1日とした。 これにより、西暦(グレゴリオ暦)と 和暦の日付が一致することとなった。
1872年12月31日に生きていた人にとっては、 その日は「明治5年12月2日」だが、 現代人から見ると、 それは明治6年1月1日の前日、 つまり「明治5年12月31日」ということになり、 ズレが生じる。 新暦で明治改暦以前にさかのぼっていくと、 「明治元年1月1日」は 「1868年1月25日」となる。 本サイトでは、明治改暦以前では和暦を 「明治改暦以前」と表し、 元号を表示しない。 関連:明治改暦 (Wikipedia) | ||||||||||||||||||||
| 閏年(うるうどし) | |
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| 2月29日が存在する年のこと。 グレゴリオ暦では、閏年を以下のように定めている。 1. 西暦年号が4で割り切れる年を閏年とする。 2. 1の例外として、 西暦年号が100で割り切れて 400で割り切れない年は平年とする。 1800年や1900年、2100年は 400で割り切れないので平年、 2000年は割り切れるので閏年となる。 関連:閏年 (Wikipedia) |